7月 2014 archive

債務整理や多重債務のお金の場合は「同価」。代替医療は…。

ある物がないから、他で代替する。
債務整理や多重債務のお金の場合は「同価」ですが、代替医療は「等価」。
似て非なるもの。
主に医療の場合は、現代の西洋医療から東洋医療へ救いを求める
という図式が一番代表的ではないでしょうか。
「気」や「針」と聞くと一般的な方や科学傾向主義の方は、
確証に乏しく判断が尽きづらいなどとし嫌厭しますが、当事者になった時どうでしょう。
西洋医学では治療が不可能と突きつけられて、はいそうですか、
と簡単に諦められる人が何人いるのでしょうか。
代替医療は今後も発展し続けるはずです。

人間の気も太陽光発電のメリットと同じようになれば。

「病は気から」とよく言いますが、
その通りで代替医療の多くがこの「気」を重視した物が多いです。
医療に「気」の概念はなく、その分で代替医療が「気」を補うという事でもあります。
目で見えないので「医療=科学」の分野で踏み込めず、しょうがない事ではあります。
普段、電気も目で見る事は出来ませんが、エネルギー量として計測できます。
太陽光発電のメリットとして、余った分を電気会社に売却するなどできますが、
人間の「気」も個人の感覚ではなく、エネルギー量として計測出来れば便利なんですけどね。

広告費代替の看板デザインと今後の代替医療の関係。

「代替」は、医療でなくてもある事。
一般的に代替は、その行為を満たす事が不可能なので別の方法で補う事ですが、
医療以外の場合では改善策もしくはより有効な手法でその道のスタンダードを
「代替」すると言う事があります。
例えば、ファッションブランドのZARAは、宣伝費は抑え自店や看板デザインなどで、
特色を打ち出して成功しています。
宣伝の代替として別のことにお金をかけているわけですが、
もしかすると現在の代替医療も代替する医療より
優れた手法になるという未来もあるかもしれません。

何でも屋の方に聞いたこと

先日実家で何でも屋さんに蔵の整理をお願いするということを聞いて、
私はお宝目当てに実家に顔を出してきました。
顔を出したはいいのですが、お宝にたどり着くまでにえらい時間がかかりそうな蔵の中、
便利屋さんのスタッフの方と協力してお片づけしました。
引き取ってもらえるものとゴミを分け、私も骨董をゲット。
何でも屋さんと妙な連帯感が得られました(笑)。
聞いたところ、彼の母親がガンの治療中で、代替医療と西洋医学を併用しているそうで、
少し話しこんでしまいました。